SHIBATOMI Laboratory

SHIBATOMI Laboratory/Toyohashi University of Technology/Synthetic Organic Chemistry / Organometallic Chemistry / Fluorine Chemistry

新着情報

2017年10月3日
研究成果がNHKニュース番組「ほっとイブニング」で報道されました。
https://www.tut.ac.jp/news/171016-10564.html
2017年9月12日~15日
HALCHEM Ⅷにおいて、柴富先生がDesignated Speakersとして招待講演を行いました。北原一利さんが発表を行いました。
2017年8月23日
名古屋市立大学第172回薬学談話会において、柴富先生が招待講演を行いました。
2017年8月21日~22日
第7回フッ素化学若手の会において、成瀬敦司さんが発表を行いました。
成瀬敦司さんが、優秀ポスター賞を受賞しました。
2017年8月3日
日本プロセス化学会2017サマーシンポジウムにおいて、北原一利さんが発表を行いました。
2017年7月27日
脱炭酸的ハロゲン化反応についてのプレスリリースを行いました。
English Version
2017年6月6日
北原一利さん、佐々木希さん(卒業生)、川崎洋平さん(卒業生)らの論文がNature Communications誌に掲載されました。
2017年2月23日
Zhejiang Jiuzhou Pharmaceutical Companyの梅本 照雄 先生をお迎えして特別講演会を開催しました。「実用的な求電子トリフルオロメチル化剤の開発」
2017年1月30日
新しいメンバー(B3)が研究室に配属されました。
2017年1月15日
23RD WINTER FLUORINE CONFERENCEにおいて、北原一利さんが発表を行いました。
2016年12月15日
第6回CSJ化学フェスタ2016において、北原一利さんが優秀ポスター発表賞を受賞しました。
2016年12月1日
第9回有機触媒シンポジウムにおいて、北原一利さんが発表を行いました。
2016年11月24日~26日
2016ハロゲン利用ミニシンポジウム第9回臭素化学懇話会年会in佐賀において、佐々木希さんが発表を行いました。
佐々木希さんが、ポスター賞を受賞しました。
2016年11月16日
第6回CSJ化学フェスタ2016において、北原一利さんが発表を行いました。
2016年11月10日~11日
分子研研究会「若い世代が創る次世代型分子触媒の開発とその展望」において、柴富先生が招待講演を行いました。
2016年11月7日~8日
第42回反応と合成の進歩シンポジウムにおいて、 柴富先生が発表を行いました。
2016年11月5日~6日
第47回中部化学関係学協会支部連合秋季大会において、成瀬敦司さん、片田美沙希さん、安部春菜さんが発表を行い、柴富先生が依頼講演を行いました。
2016年10月7日
フルオラス科学研究会第9回シンポジウムin名古屋において、北原一利さんが発表を行いました。
2016年9月29日~30日
第10回フッ素化学討論会において、柴富先生が発表を行いました。
2016年8月1日
「化学と工業」8月号に、柴富先生の執筆した解説記事が掲載されました。
2016年8月7日~12日
18th European Symposium on Fluorine Chemistry 2016において、柴富先生が発表を行いました。
2016年7月28日~29日
日本プロセス化学会2016サマーシンポジウムにおいて、柴富先生が発表を行いました。
2016年3月24日~27日
日本化学会第96春季年会(2016)において、柴富先生,佐々木希さんが発表を行いました。
2016年2月19日
有機分子触媒による未来型分子変換 第6回公開シンポジウムにおいて、佐々木希さんが優秀ポスター賞を受賞しました。
2016年1月27日~29日
IGNITE2016において、 柴富先生が招待講演を行いました。
IGNITE2016において、佐々木希さん,北原一利さんが発表を行いました。
2016年1月22日~23日
有機分子触媒による未来型分子変換 第6回公開シンポジウムにおいて、佐々木希さんが発表を行いました。
2016年1月20日
新しいメンバー(B3)が研究室に配属されました。
2016年1月15日
ホームページをリニューアルしました。

柴富研究室では、新たな有機合成反応の開拓と、医農薬品をはじめとする様々な機能性材料開発への応用を研究しています。

柴富研究室では、1)新たな高機能光学活性触媒の開発、2)キラルハロゲン化合物の不斉合成、3)炭素-ハロゲン結合の開裂反応、4)キラル医農薬品の高率合成を主なテーマとして、従来達成困難であった反応や斬新な発想に基づくユニークな反応の開発にチャレンジしています。

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